乾燥肌や敏感肌は、日焼け止めをできるだけ使わない方が良い・・・

日焼け止めはどのようなものでも、お肌に少なからず負担をかけるので、敏感肌の方は、できれば使わないに越したことはありません。しかし、紫外線によるダメージも大敵です。

VCホワイトUVベースは、極力お肌に負担を与えないことを第一に開発された、デリケートなお肌のための日焼け止め下地です。

特徴1: 紫外線散乱剤(酸化チタン)のみで紫外線カット

UVカット

紫外線吸収剤を使用せず、低刺激な紫外線散乱剤だけを使用しました。また、紫外線拡散剤はアレルギーを起こしにくい酸化チタンだけを使い、マイルドなクリームに仕上げました。


日焼け止めの選び方【参考】
NMF

SPF値の高い日焼け止めは、お肌の刺激や乾燥の原因となりやすい紫外線吸収剤を使用しています。

また、汗や水で落ちにくい一方、落とすのに強いクレンジングが必要です。強いクレンジングの使用は、お肌のバリア機能の低下につながります。

そのため敏感肌の方は、あまりSPFの高い日焼け止めを使わないことが、お肌を守るために大切になります。

乾燥肌・敏感肌のUV対策は、具体的には、SPF10〜20 、 PA+ または PA++程度の製品を選び、2〜3時間程度で塗りなおすか、 SPF10〜20 程度のUVカットファンデーションを重ね、こまめにお化粧直しをします。これにより1日中しっかりと紫外線をカットすることができます。

VCホワイトUVベースは日常生活に必要なSPF(SPF20・PA++相当)を確保する一方、強いクレンジングを使わなくても落とせるようにしました。(クレンジングはマイルドなバリアクレンジングジェルをおすすめします)

【図の出典】日本化粧品工業連合会の統一基準

特徴2: 白くならず乾燥しにくいクリーム

NMF

紫外線散乱剤だけの日焼け止めは塗ると白浮きしがちです。しかし、VCホワイトUVベースは酸化チタンの粒子が細かいため、白浮きしにくくなっています。

また時間がたっても乾燥しにくく、メイクがよれにくいのも特徴です。


特徴3. ビタミンC誘導体配合

スプレー

油溶性ビタミンC誘導体(VC−IP)(※1)を配合しました。紫外線を防ぎながら、透明感のある肌を保ちます。


※1:製品の抗酸化成分

VCホワイトUVベースのご使用方法

  1. 適量を指の腹にとり、額・ほほ・あご・首などに少しずつのせます。
  2. 肌を強くこすらないようにして、ムラにならないように薄く塗り広げます。

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新VCホワイトUVベース

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【全成分】水・トリエチルヘキサノイン・グリセリン・BG・スクワラン・ステアリン酸ポリグリセリル-2・酸化チタン・トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル・ステアリン酸グリセリル・ステアリルアルコール・ジメチコン・グリチルリチン酸2K・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル・カミツレ花エキス・クララ根エキス・キサンタンガム・パルミチン酸・シクロペンタシロキサン・(アクリロイソジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー・ペンチレングリコール・フェノキシエタノール

 

 

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